ミューズが熱視線を注ぐ2つの製薬会社から!! 実感スキンケア

くすみや色ムラを感じさせない、クリアな印象の素肌を目指して。季節の変わり目にプラスするならミューズが信頼を寄せる2社の、本気が伝わるプロダクトを。まだの人はぜひ、肌で実感して。

01 Obagi オバジ

ビタミンCの浸透スピードが何と従来品の3.7倍に。くすみを一掃し、クリアな肌へ。ハリ・キメ・毛穴にも!

ブランド誕生から20年という節目を迎える今年。オバジは、シリーズ累計出荷1000万本突破のロングセラーでブランドの根幹ともいえる「オバジCセラム」シリーズのベース処方を一新。新処方では、ピュアビタミンCの浸透スピードが約3.7倍にアップ。これまで以上に素早いアプローチで活性酸素を除去し、くすみや乾燥小ジワの原因を作らせないという頼もしさ。毛穴やハリ、キメなどにもさらなる効果が期待できる。なかでもミューズ世代にオススメしたいのが「オバジC25セラム NEO」。ピュアビタミンCをシリーズ史上最高濃度で配合し、これ1本あればあらゆる肌悩みにきくとの評判も然り。極限美容液という異名に偽りなしの一品だ。

『オバジC25セラム ネオ』 12mL ¥11,000 (オバジ)

02 TRANSINO トランシーノ

ひんやりとろける冷感アプローチ。美白肌へ導く季節限定のジュレ状化粧水

*美白:メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ

トランシーノは、春夏の気温上昇により皮膚の温度が高くなると紫外線に対するメラノサイトの反応が増し、メラニン産生が過剰になることに着目。素肌を心地よく冷やす「トランシーノ薬用ホワイトニングジュレローション」を完成させた。皮膚中の塩と反応してローションに変化するジュレは、指ですくわずスパチュラ使いがオススメ。肌の上でとろけるテクスチャーを感じながらなじませて。冷感成分のメンチルグリセリルエーテルは、ひんやり感が長続きするのが特徴。さらに、配合された整肌成分ハマメリス水やアルテアエキスが毛穴が気になる肌をキュッと引き締めて、陰のない明るい肌印象へ。

『トランシーノ薬用ホワイトニングジュレローション』 [医薬部外品]
100g ¥3,740 ※編集部調べ (第一三共ヘルスケア) ※季節限定

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photograph:ASA SATO
edit:NAO MANITA[BIEI]
(otona MUSE 2021年6月号)
web edit_FASHION BOX,  YU KAWAI[SAKURAS]

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