大人もできるピンクコーデ&アイテム集♡ 甘くなりすぎないピンクの取り入れ方 まとめ

出典: FASHION BOX

女子が愛するカラー、ピンク! でも合わせ方によっては甘くなりすぎてしまい、大人が扱うのはちょっと難しいカラーでもあります。今回は大人もできる、ピンク色をメインorアクセントにしたピンクコーディネートをご紹介します。差し色、メイン、小物など、いくつになってもピンクコーデを楽しみましょう!

 

女子っぽいピンク小物はシンプルコーデに投入すれば照れずに使える♡

※本記事は2018年10月8日に初掲載されました

比較的シンプルなスタイリングのときこそ、リアルクローズを刺激するピンク小物が即戦力に。おしゃれ上級者もこぞって取り入れている、ブレイク中のアイテムがコチラ!

 

■サングラスで目元にインパクト

■ソックスは「×黒靴」が鉄板

 

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sweet編集部)
Photo/FUMI KIKUCHI[impress+]
Styling/MAKIKO ITO
Hair & Make-up/YUKO AIKA
Model/MIZUKI YAMAMOTO
Edit/SATOKO ISHIKAWA[vivace]

 

春気分を盛り上げるトキメキアイテム♡ 大人のピンクアイテム&かごバッグをゲットすべし!

※本記事は2019年3月14日に初掲載されました

春一番が吹き抜け、穏やかで暖かい空気が頰をなでたら、新しい春の服を手に取る合図。今、ワードローブに加えるべきアイテムはどんなもの? ナチュラルな装いが今年らしく洗練されるキーワードをチェックして、春のおしゃれ計画を練ってみて。

 

■淡い色味でまとめてソフトな印象に

思わず“きゅん”とする大人のピンクアイテムが豊作です。差し色としていち押しなのが、甘すぎないピンク。まずはベーシックカラーの服と合わせやすいスモーキートーンを取り入れてこの季節らしさを堪能してみて!

ピンクがきれいに映える白パンツを合わせて。

 

【おすすめITEM】

ピンクベージュのシックな花柄ブラウス。

 

ピンク初心者さんは、バッグから取り入れてみるのもおすすめ![H21×W39×D14]

 

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リンネル編集部)
photograph/Tomoya Uehara(model), Mari Yoshioka(still)
styling/Kana Sato
hair & make-up/Yoko Fuseya
model/Ririan Ono
text/Momoko Miyake
edit/Kana Honma[vivace]

 

ミニスカートで太もも見せ♡ 加藤玲奈のビビッドピンクコーデが可愛い!

※本記事は2019年5月15日に初掲載されました

スウィートガールにとって、ピンクは永遠のテーマカラー。大人になっても上手にピンクを着こなしたい! そんなアナタのために、おしゃれなitガール加藤玲奈さんがピンクを纏ったコーディネートを披露してくれました。大胆なミニスカートが映える美脚から目が離せない!

 

■RENA KATO(加藤玲奈)

・PROFILE

アイドル・モデル。AKB48チームA所属。ニックネームは“れなっち”。アイドルの枠を飛び越え、ファッション誌でも活躍。ファースト写真集『誰かの仕業』(宝島社刊)で大胆なショットを披露し話題に。

 

■my favorite PINK《lilLillyのミニスカート》

“MY PINK” is……オアシス♡

「私の実家の部屋って、すごく“ピンク”なんですよ。壁もピンクだしベッドカバーもカーペットもぜ~んぶピンク! 子どものころから着るものもピンクばっかり(笑)。そうやってずっとそばにある色だから、ピンクって私の“オアシス”みたいな存在です。囲まれているとしっくりきて、自分らしくいられる色。くすみピンクは落ち着くし、今日着たミニスカートのビビッドピンクからは元気をもらえる。やっぱり好きだな、ピンク!」

 

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sweet編集部)
photo/YUZO TOUGE(model), DAISUKE KUSAMA[impress+](still)
styling/MIHOKO TANAKA
hair & make-up/AI INUKI[AGEE]
edit/RISA SATO[vivace]

 

スタイリストに聞く! 取り入れやすい春のトレンドコーデ

※本記事は2019年3月11日に初掲載されました

まだまだ冷え込みが厳しいけれど、ちょっとずつ春の扉をあけませんか? 「ピンク」「てろパン」「エスニック」など、普段に取り入れやすく大人が似合うトレンドをチェック! スタイリストの石井あすかさんに教わります。

 

■やさしいダスティピンク

この春の「ピンク」は、落ち着きのあるトーンが大人向け。桜色のニットをスキンカラーの絹羽二重シャツ、アイボリーパンツと合わせ、やさしい色と素材のグラデを完成。

 

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大人のおしゃれ手帖編集部)
photograph/Tdaaki Omori(model)
styling/Asuka Ishii
hair & make-up/Kyoko Fukuzawa
model/hana
text/Mizuki Sakaguchi
edit/Risa Sato[vivace]

 

これで林家ペー師匠に差がつく!? ピンクコーデを成功させるコツはメリハリにあり!

※本記事は2018年11月12日に初掲載されました

難易度高そうに見えるけど、トライしたい配色といえば「ピンク×レッド」と「ピンク×ピンク」。濃淡でメリハリをつけたり、赤の分量を多くするだけで、一気に着やすくなり、華やいだ雰囲気に!

 

■PINK × RED

赤の割合を多めにするのがポイント

 

>>高難易度のピンクはこうやって着こなそう!コーデの続きをもっと見る

sweet編集部)
photo/FUMI KIKUCHI[impress+]
styling/MAKIKO ITO
hair & make-up/YUKO AIKA
model/MIZUKI YAMAMOTO
edit/SATOKO ISHIKAWA[vivace]

 

文・編/FASHION BOX
※ 本記事は『sweet』『リンネル』『大人のおしゃれ手帖』に掲載された過去の記事を再編集したものです
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