【oggi otto(オッジィオット)】髪も心も潤う 感動のヘアケア体験を

出典: FASHION BOX

サロン帰りのツヤやかで潤いに満ちた美しい髪が永遠に続けばいいのに……。そんな願いを叶えてくれるのが、サロン専売品オッジィオットのヘアケアアイテム。髪のプロも絶賛するその秘密とは?

*** What’s oggi otto? ***

いつまでも美しくしたい女性の髪に無限の可能性を!

最新毛髪理論と最先端テクノロジー、そして植物が持つ生命力を組み合わせ、ひとりひとりの毛質や悩みに合わせた唯一無二のサロンケア&ホームケアで女性の髪の悩みをサポート。ブランド名のoggiはイタリア語で“今日”、ottoは数字の“8”を表していて、“今日という素晴らしい一日に無限の可能性を”という思いが込められ誕生した。

洗うたびにダメージが補修され みずみずしくツヤめく髪に

【oggi otto(オッジィオット)】髪も心も潤う 感動のヘアケア体験を
出典: FASHION BOX
右:インプレッシブPPTセラム SS[スムース]250mL ¥3,500、左:インプレッシブPPTセラムマスク SM[スムース]180g ¥3,500

右:きめ細かい泡で地肌、毛髪をふんわり洗い上げ、サラサラみずみずしい髪に導いてくれるシャンプー。すっきりとしたグレープフルーツの香り。

左:こだわり成分に数種のオーガニックオイル&エキスを処方。髪の内部と外部に作用し髪質を向上させ、しっとりまとまるツヤのある仕上がりに。すっきりとしたグレープフルーツの香り。

ヘアサロン業界で話題!
オッジィオットが選ばれる理由

多くの美容師が絶賛するオッジィオット。その理由は化学×植物のオリジナル処方&オーダーメイドケアで叶える、効果実感の高さにあり!

【理由 1 】
取り扱いは全国サロンの1%のみ
プレミアムなブランド

ハイクオリティ、ハイテクニックなケアを届けたい、との思いから、日本全国に数多くあるヘアサロンの中で、取り扱いがあるのはオッジィオットが認定したわずか1%のサロンのみ!希少性の高いブランドとしても話題に。

【理由 2 】
PPT系界面活性剤40%以上配合!
国内最高峰の品質

ホームケアのインプレッシブPPTセラム&セラムマスクには、通常1%配合しているだけでも効果が高いと言われるほど補修効果の高いPPT系界面活性剤を、業界最高濃度である40%以上も配合。1度の使用でも感動の効果が!

【oggi otto(オッジィオット)】髪も心も潤う 感動のヘアケア体験を
出典: FASHION BOX

------PPT系界面活性剤とは?------
毛髪を形成するために必要なアミノ酸を複数結合させた、毛髪補修能力が高く、肌や髪に優しい洗浄成分。ほぼ美容成分でできているので、まさに美容液で髪を洗っている感覚に。

【理由 3 】
オーダーメイド発想!
髪の状態から美容師がセレクト

ヘアサロンでのトリートメントもホームケアも、髪質や悩み、ダメージレベルに合わせて美容師が毛髪診断のもとオーダーメイドでカスタマイズ。ホームケア製品は、3種のセラム(シャンプー)と2種のセラムマスク(トリートメント)のほか、セラムCMC(洗い流さないトリートメント)3種、スタイリングアイテム3種をラインナップ。

ダメージをハイレベルでケアする美容液シャンプー

【oggi otto(オッジィオット)】髪も心も潤う 感動のヘアケア体験を
出典: FASHION BOX
右から:サラサラでみずみずしい髪に。インプレッシブPPTセラムSS[スムース]、ハリやコシ、ツヤをアップさせ自然なボリュームを実現。インプレッシブPPTセラムVS[ボリューム]、しっとりまとまる髪に。インプレッシブPPTセラムMS[モイスチャー]全て250mL ¥3,500

サロン帰りのような自慢したくなる髪に

【oggi otto(オッジィオット)】髪も心も潤う 感動のヘアケア体験を
出典: FASHION BOX
右から:ツヤやかで潤いのある髪に。インプレッシブPPTセラムマスクSM[スムース]、しっとりとまとまりある髪に。インプレッシブPPTセラムマスクMM[モイスチャー]共に180g ¥3,500

【理由 4 】
美容師のSNSでバズった!プロが認める本物の実力

SNSで美容師がその効果に感動して“#魔法のシャンプー”と発信したことがきっかけで、たちまち巷で話題に。数多くのヘアケア製品を試したプロさえもトリコにするそのスペシャルな効果、ぜひ一度体験してみて!

【お問い合わせ先】
テクノエイト
TEL:06-6968-1253
oggi otto公式HP:https://oggiotto.com/
Instagram:@oggiotto

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photo_KENICHI YOSHIDA
styling_MARIKO NAKAZATO
text_AYA MATSUBARA
edit_REI MATSUZAWA[& ROSY]
web edit_FASHION BOX, KANA HONMA[vivace]
(& ROSY 2020年5月号)

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