『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

秋旅行の荷づくりにリトルミイのゴブラン織りポーチが便利![WEB限定販売号の雑誌付録]

秋といえば行楽シーズン。まだまだ感染対策は必要だけれど、来たるシルバーウィークに旅行を計画している人も多いのでは? 宝島社公式通販サイト「宝島チャンネル」で限定販売中の『大人のおしゃれ手帖』2022年10月号宝島チャンネル限定号付録が、旅行の荷づくりで、いい仕事をしてくれるんです!

 

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『大人のおしゃれ手帖』2022年10月号宝島チャンネル限定号の付録は
ムーミン リトルミイの 高級感漂うゴブラン織りがま口ポーチ

どういう付録かというと、こちらのリトルミイがデザインされたがま口ポーチ。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ
ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ
『大人のおしゃれ手帖』2022年10月号宝島チャンネル限定号付録

秋色のお花とリトルミイを、リッチな風合いのゴブラン織りで表現したがま口ポーチ。鮮やかな色合いなので、バッグの中でもすぐに見つかります。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

内側にはカードサイズのポケットつき。除菌スプレーをはじめとする消毒グッズなど、お出かけに必要な荷物が入る、安心の収納力です。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

実物を手に取ってみると、ゴブラン織りの凹凸に温もりが感じられます。次第に気温が低くなるこれからの時季は特に、温かみのある素材感の小物が恋しくなりますよね。

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メガネ、マスク、仕事用スマホにカメラグッズ……
旅行のパッキングに付録のリトルミイがま口ポーチが大活躍!

このポーチ、衝撃吸収素材やクッション性のある生地を使っているわけではないのですが、少し厚みがある生地なので、傷つきやすいものを(あくまで慎重に!)パッキングするときにも安心感があります。個人の感想ではありますが。
というわけで、いつでも旅に出たい「FASHION BOX」なかの人が、このポーチを使った荷づくりに挑戦。

※繰り返しになりますが、壊れやすいものを収納するときは、あくまで自己責任でお願いしますね!

 

その1. メガネを付録のリトルミイがま口ポーチに入れてみた

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

視力0.01以下の私が旅に出るときの必需品といえば、まずはメガネ。日常生活ではコンタクトレンズを使っていますが、万が一に備えて、絶対要ります。
メガネといえば傷つきやすいものの代名詞。なので、ケースに入れてから収納することに。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

なかなかいい収まり具合。空きスペースには、使い捨てコンタクトレンズも入れられました。

 

その2. マスクを付録のリトルミイがま口ポーチに入れてみた

旅というか、今やワンマイルの外出でも必須アイテムとなったマスク。少しでも小顔を演出したい「FASHION BOX」なかの人は、こういう台形っぽいものを愛用しています。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

なんだか、このポーチに入れるために生まれたかのような相似形じゃないですか。

先日もバスで、マスクを落としたと困っているご夫婦に予備を一枚差し上げました。突然のアクシデントに備えて、泊数×2倍くらい持っておきましょう。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

両端はちょっと曲げて入れましたが、いいフィット感ですね。こちらも空きスペースには、消毒用ウェットティッシュの予備も収納できました。

 

その3. カメラグッズを付録のリトルミイがま口ポーチに入れてみた

スマホにもカメラ機能はついているけれど、一眼レンズのシャッターを切る音が好きなんです。旅に出るなら、愛機も抱えて出かけたい。
そうなると必要になってくるのがブロアーやクリーナーといったお手入れグッズ。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

一瞬、入らないかと思いましたがギリ、セーフ。少々ぎゅうぎゅうですが、クリーナーとクロス、予備のバッテリーも入りました。内ポケットは予備のSDカード入れにぴったりですね。

『大人のおしゃれ手帖』2022年11月号宝島チャンネル限定号付録 ゴブラン織り リトルミイのがま口ポーチ

 

その4. スマホを付録のリトルミイがま口ポーチに入れてみた

せっかくの旅です。インターネットからは、しばし距離を置きませんか?
……とはいえ仕事や日常の雑事を何とかやりくりして出かけるという人も大勢いらっしゃることでしょう。
そんなときは、連絡は取ろうと思えば取れる状態を保ちつつ、ちょっとだけスマホをお片付けしてみては……。

※しつこいですが、本ポーチの素材は衝撃吸収材とかではありません。強い力を加えたり、落としたら内容物が壊れる恐れがあります。くれぐれもご注意を。

仕事用ケータイをポーチにしまうかしまわないか、そもそも持っていくか……葛藤のひととき
仕事用ケータイをポーチにしまうかしまわないか、そもそも持っていくか……葛藤のひととき

 

番外編:滞在先ではミニバッグ代わりに

旅行中、ホテルに泊まるとなると、館内レストランや売店などワンマイル以下のお出かけが多々あります。部屋の外に持っていきたいものといえば、ルームキーやスマホ、少額のお金、クレカ、ハンカチ、ウェットティッシュなど。手に持って移動できなくもないけれど、何かにまとめたほうが、サマになります。

そんなとき、このがま口ポーチをクラッチ風に使ってみるのはいかがでしょうか? 目立つから、盗難被害にもあいづらそう。鮮やかなオレンジ色は、シンプルに陥りがちな旅先コーデのアクセントにもなってくれます。

 

このように、日常生活はもちろん、旅行の荷づくりでも活躍してくれるリトルミイのがま口ポーチ。WEB「宝島チャンネル」で販売の『大人のおしゃれ手帖』10月号宝島チャンネル限定号の付録です。↓からポチって手に入れてくださいね。

 

【サイズ(約)】
高さ11(口金の玉部分を含まず)×底幅17.5×マチ4cm

※誌面内容は『大人のおしゃれ手帖』2022年10月号と同一です

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※文中のサイズは編集部調べです
※ご紹介したアイテム以外は付録に含まれません
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Photograph: Yumi Furuya[SORANE]
Web edit: FASHION BOX

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