インテリア雑誌やインスタグラムに出てくるようなおしゃれな部屋をつくるコツ

インテリアをおしゃれに!雑誌やインスタグラムに出てくるような部屋をつくるコツ

出典: FASHION BOX

インテリア雑誌に出てくるようなリビングに憧れて家具や雑貨を揃えたけど、イマイチおしゃれに見えない……。そんな悩みにこたえるべく、インテリアの楽しみが広がるテクニックをプロたちに聞きました。ほんの少し、どこかひとつでも変えてみると、暮らしが素敵に変わるのが実感できます。

《目次》

■カゴを使えばただの収納がおしゃれなインテリアに

※本記事は2019年3月14日に初掲載されました
※掲載商品は、店頭でのお取り扱いが終了している場合があります。ご了承ください

部屋への愛着が深まるカゴの取り入れ方をスタイリスト大谷優依さんにお聞きしました。
キッチンやリビングのこまごまとしたアイテムをかわいく収納して、部屋の雰囲気を整えてくれるのがカゴ。竹や水草、プラスチックなどそれぞれに違う表情で、ただの収納がおしゃれなインテリアに変わります。

教えてくれたのは……

インテリア雑誌やインスタグラムに出てくるようなおしゃれな部屋をつくるコツ
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スタイリスト 大谷優依さん
エディトリアルデザイナーを経て独立。本誌をはじめ、企業カタログ、広告、CMのインテリア装飾などで、幅広く活躍中。

at KITCHEN:こまごまとした台所道具は小さなカゴで仕分ける

インテリア雑誌やインスタグラムに出てくるようなおしゃれな部屋をつくるコツ
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〈左から〉ふた付きカゴ[W20.5×H10×D9㎝]¥12,000/ハウス オブ ロータス(ハウス オブ ロータス 青山店)、ティーバッグを入れたバンフォラカゴ ミニ[約H6×φ11㎝]¥500、イリンガバスケット ミニ[約H12×φ9㎝]各¥1,200/すべてMANGOROBE、その他/スタイリスト私物

竹素材や水草など、素朴な風合いのカゴを並べると、無機質なものが多くなりがちなキッチンがほっとする雰囲気に。カトラリーを立てるときはグラスを重ねると汚れにくくなります。

at DINING ROOM:食卓のちょっとした仮置き場に絵になるカゴを

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〈手前から〉フルーツバスケット[H6×φ26.5㎝]¥4,600、ふた付きサークルボックス[H10×φ20㎝]¥6,500/ともにハウス オブ ロータス(ハウス オブ ロータス 青山店)、その他/スタイリスト私物

ダイニングテーブルに置くバスケットは、存在感のあるものを選びたい。バリ島のアタのカゴは、丈夫で果物を盛ってもOK。いぶされたあめ色の仕上がりで、防虫・防カビ効果があります。

☆続きは「絵になるカゴをセレクト! おしゃれに収納してインテリアのポイントに」でチェック

photograph_Masahiro Tamura
styling_Yui Otani
text_Ema Tanaka
(リンネル2019年4月号)

【オススメ記事】
憧れの“モデルルームみたいな台所”に! キレイで家事がラクになる整理術

■インテリアに主役級のおしゃれチェアを取り入れて

※本記事は2019年3月20日に初掲載されました
※掲載商品は、店頭でのお取り扱いが終了している場合があります。ご了承ください

部屋への愛着が深まる椅子の取り入れ方をスタイリスト大谷優依さんにお聞きしました。
快適な座り心地だけでなく、美しいデザインやそれにまつわるストーリーにも魅了される名作チェアや世界のチェア。背伸びしてでも手に入れたい素敵なチェアを部屋の主役にしてみませんか?

at DINING ROOM:ダイニングチェアは色だけ合わせて自由に選ぶ

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〈左から〉ウェングラー チェア[W62×H81×D61×SH46㎝]¥52,000/SHIKA-DESIGN(ザ・コンランショップ)、ボーエ・モーエンセン J39 ダイニングチェア[W48×H77×D43×SH44.5㎝]¥52,000/スローハウス 二子玉川、Yチェア CH24 オーク ソープフィニッシュ[W55×H74×D51×SH43㎝]¥97,000/Carl Hansen & Son(センプレ ホーム)、その他/スタイリスト私物

座面がペーパーコードになったチェアは、座面のクッション性がほどよく、見た目も抜け感があって、注目のアイテム。形違いで並べたり、籐のチェアと組み合わせたりと、デザインが違っても色と素材感が似ているものでまとめると、心地よいコーディネートに。いずれもデンマークのブランドのデザイン。

at LIVING ROOM:インテリアのアクセントになる用途自在なスツール

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〈左から〉レザー メッシュ スツールM[W35×H42×D35㎝]¥25,000、S[W35×H35×D35㎝]¥22,000/ともにBONCHIC MAROC、その他/スタイリスト私物

無垢の木を削った素朴な脚のスツールは、モロッコの街中などでチャイを飲んだりするのに使われている椅子。座面の素材は水草が使われることが多いけれど、これはレザー張りでエスニックになりすぎず、座り心地もやさしい。部屋のコーナーや玄関で、バッグ置き場にしたり、2~3個並べるのもおしゃれ。

☆続きは「主役級のおしゃれチェア! デザイナーズや世界の椅子でインテリアがきまる!」でチェック

photograph_Masahiro Tamura
styling_Yui Otani
text_Ema Tanaka
(リンネル2019年4月号)

【オススメ記事】
キッチンをおしゃれに見せる裏ワザは“同じものを3つ並べるだけ”

■おしゃれなインテリアの新ルールはコレ!

※本記事は2019年6月30日に初掲載されました
※掲載商品は、店頭でのお取り扱いが終了している場合があります。ご了承ください

「今あるもの」の置き方を変えるだけで、インテリアはぐんとあか抜けた雰囲気になるんです! おしゃれなリビング作りの基本ルールを、インテリアコーディネーターの荒井詩万さんに伺いました。

教えてくれたのは……

インテリアコーディネーター 荒井詩万さん

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あらいしま/インテリアコーディネーター。CHIC INTERIOR PLANNING主宰。著書に『今あるもので「あか抜けた」部屋になる。』(サンクチュアリ出版)。

【LIVING ROOM】目線の集まる場所に、部屋の“見せ場”を作って

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もっとも長い時間を過ごすリビング。目線を上手にあやつることで、ぐんと素敵な空間に生まれ変わります。

《ルール1》1か所に目線を集中させる

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ものがあちこちに分散していると、目線が定まらず落ち着かない空間に。雑貨や植物は1か所にまとめて“見せ場”を作りましょう。部屋に入って最初に目に入る場所に“見せ場”を作ると、あか抜けて見えます。

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棚の上を“見せ場”にし、雑貨や花をディスプレイ。

《ルール2》ラグを置くと区切りが生まれる

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ラグは敷くだけで部屋の雰囲気を手軽に変えられるアイテム。特にリビングとダイニングがひと続きになった空間は、ラグを敷くことで“くつろぎスペース”として区切りを生み、リラックス度を高める効果が。

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ラグを敷くことで空間にメリハリがつきます。ソファの前に敷くとリラックス度もアップ。

《ルール3》植物は高さ130~150cmがベスト!

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部屋に新しく買い足すとしたら、インテリアの主役になる高さ130~150cmの観葉植物を選んで。部屋の角や余白に置くのが基本ですが、テレビやパソコンなど家電の近くに配置すると、無機質な雰囲気が和らぎます。

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目線に入りやすい高さ130~150cmの観葉植物は、ほどよく存在感があっておすすめ。

《ルール4》クッションは3個並べるのが正解!

クッションは3個並べてベーシックをふたつ、柄をひとつ取り入れると、バランスがよくメリハリがつきます。季節ごとにクッションカバーの素材や色を変えて、手軽な模様替えを楽しんで。

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3つ並べたうちふたつはベーシックなデザインにし、ひとつを柄物やアクセントカラーに。

〔使用アイテム〕
ヴィンテージテーブル¥92,000、ログスツール¥32,000/ともにオルネ ド フォイユ
FABULA TILIA ラグ[140×200㎝]¥59,000、ベージュのクッションカバー45㎝角 各¥4,800、格子クッションカバー 45㎝角 ¥3,800、中材 各¥2,100、コットンスロー[140×190㎝]¥6,800、キャビネット上 STILLEBEN×YU NAGABA フレーム A3¥18,000、ウォーターヒヤシンスバスケットのオブジェ S ¥2,800/すべてスローハウス・二子玉川
お花を生けたフラワーベース STILREN ¥1,299(税込)/イケア ジャパン
PEBBLE ティーポット¥4,000、カップ&ソーサー¥1,600/ともにKINTO

☆続きは「おしゃれリビングの新ルール! 観葉植物は“高さ130~150cm”が正解」でチェック

photograph_Akira Yamaguchi
styling_Yui Otani
text_Hanae Kudo
リンネル 2019年7月号

■ファブリックの取り入れ方でインテリアがおしゃれに

※本記事は2019年3月20日に初掲載されました
※掲載商品は、店頭でのお取り扱いが終了している場合があります。ご了承ください

光や風、肌触りから春を感じるファブリックの取り入れ方を、石井佳苗さんにお聞きしました。

教えてくれたのは……

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スタイリスト
石井佳苗さん

雑誌、広告をはじめモデルルーム等インテリアスタイリングで活躍中。『リンネル特別編集 Heima これからの住まい支度』(宝島社)など著書多数。

at DINING ROOM

存在感のあるレースをテーブル一面に広げると、それだけでうららかな気分に

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パラグアイのエンカへジュレース[120×94㎝]¥40,000、ヴィンテージウッドトレイ¥11,000/ともにキコ、トランプ¥1,200/ミナ ペルホネン、ガラスピッチャー¥2,800、フラワーベース¥1,300/ともにアクタス、グラス各¥2,800/フレスコ(シボネ青山)、ダイニングチェア各¥16,500、ペンダントライト¥30,000/すべてセローテ アンティークス トウキョウ、椅子にかけたリネンスロー¥24,200/リネン アンド デコール、クッション¥4,000、リネンカーテン¥10,000/ともにオルネ ド フォイユ、窓辺のコンポート¥28,700、フォーク¥10,000/ともにアスティエ・ド・ヴィラット(エイチ・ピー・デコ)、その他/スタイリスト私物

大判のレースのクロスは、家の中でマルチに活躍してくれるアイテム。カーテンにしたり、天井から吊り下げて部屋の仕切りに使うなど、アイデアが湧きます。ダイニングテーブルに広げれば、一気に春らしい食卓に。こちらはパラグアイの伝統工芸、エンカヘジュレース。手編みのコットンで立体感があって美しいアイテムです。カーテンやクッションはリネンで涼しげに。

at LIVING ROOM

心落ち着くリビングに、目一杯の春を。やさしい色や小さな柄でまとめて上品に

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リネンカーテン¥26,000、ソファアームにかけたナプキン¥6,500/ともにバザー・エ・ガルド・モンジェ、ソファカバーにしたドーサのリネンタオル¥20,000、床に敷いたカンタヴィンテージラグ¥130,000、スタンドライト(参考商品)、サイドテーブル¥40,000、壁右上のパラグアイエンカへジュレース¥2,700/すべてキコ、壁に貼ったヴィンテージレース〈左から〉¥4,800、¥1,800、¥2,500/すべてフィネスタルト、グレーと赤のクッションカバー各¥8,000/キャラヴァン、動物の刺しゅうのクッションカバー¥13,500/コーラル・アンド・タスク(すべてエイチ・ピー・デコ)、マクラメ編みのクッション¥5,800/ieno textile、フリンジ付きクッション¥8,500、窓辺の花をいけたグラス¥3,400/ともにオルネ ド フォイユ、フォトフレーム¥1,600/アクタス、ガラスフラワーベース・イエロー¥7,800、グリーン¥8,500、サイドテーブル上の花のコットンオブジェ¥15,000/すべてシボネ青山、エリックホグランのガラスオブジェ¥48,000、ラグの上のマグカップ¥8,000/ともにグリニッチ代官山、その他/スタイリスト私物

刺しゅうや柄物、マクラメ編みなど、質感の違うクッションを並べるときは、ソファに白い布を1枚敷くと、いろんなファブリックが並んでもうるさく見えません。透け感のあるリネンカーテンや、窓辺に色付きガラスを並べると、光が当たる角度で部屋の雰囲気が変わります。

on CHAIR

ユニークな色柄は、小さな世界観のクッションで楽しむ

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Harmony クッション(イエロー)¥4,000、ライラックのクッション¥4,800/ともにオルネ ド フォイユ、オリヤ・トンプソンのプリント柄クッションカバー¥33,000、ヴィンテージアームチェア¥160,000/ともにエイチ・ピー・デコ

鮮やかカラーのクッションカバー。こんなストーンウォッシュのやわらかなリネンにフリンジ付きなら、ナチュラルな空間になじみやすいはず。ロシア出身のデザイナー、オリヤ・トンプソンのクッションは、ボヘミアンテイストの人物柄がインパクト大! カラフルなクッションと並べてさりげなく飾るのがおしゃれ。

☆続きは「おしゃれと心地よさを両立! プロが選ぶ“光と風を感じる”春のインテリア」でチェック

※サイズは編集部調べです
photograph_Isao Hashinoki
styling_Kanae Ishii
text_Ema Tanaka
(リンネル2019年3月号)

■おしゃれなインテリアには草花を取り入れて

※本記事は2019年3月12日に初掲載されました
※掲載商品は、店頭でのお取り扱いが終了している場合があります。ご了承ください

部屋に季節の気配と彩りを添えてくれる植物は、インテリアにぜひ取り入れたいアイテムです。大きな植物を置くスペースのない家でも楽しめる飾り方を、岡本典子さんのお宅でお伺いしました。

教えてくれたのは……

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花生師 岡本典子さん
雑誌やディスプレイなどで活躍。アンティークと花に囲まれた一軒家で暮らす。著書に『はじめてのスワッグ』(文化出版局)など。

at ENTRANCE:来客の多い玄関は、頭上の空間も使って華やかに

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玄関の天井近くにワイヤーを渡して、ドライになる花を吊るしています。ワイヤーの代わりにひもを使っても。「玄関は、その家の第一印象。気持ちよくお迎えできるようにと思っています」。部屋の中よりも一日の中で温度変化が少ないので、きれいなドライに。春になると華やかな色の花を追加し、ドライになったら他の部屋で飾ったりして楽しむそう。

on DOOR:春から秋まで、季節の移ろいをリースで感じる

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春は、実はドライになる花を飾り始めるのにぴったりの季節。シルバーグリーンのユーカリの丸葉と細葉2種類と、紫の小花が愛らしいリモニウムのシックなリース。「秋になるとちょっとくすんだ秋色に変化した姿が楽しめます。色あせにくい種類を選ぶのがおすすめ」

at ENTRANCE:庭で摘んできたような季節の花で「ようこそ」の思いを

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玄関の窓辺には、季節の生花を。この日は、重なった花びらがあでやかな3色のラナンキュラスと、筒状の花のセリンセ・マヨール。セリンセのグリーンを利かせて、摘んできた花をそのままいけたみたいなイメージに仕上げます。

on DINING TABLE:食卓にみずみずしさを添える春の球根花たち

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チューリップ、ムスカリ、アイリス、ヒヤシンスの球根を、ビーカーやシャーレで水耕栽培。根だけが水に浸かって、球根は水がひたひたになってなければOK。根と球根の間に苔をのせるのも素敵。小さな瓶は、カッティングボードやトレーに並べると、移動もしやすく、そこでひとつの世界ができてまた違う印象に。「ツルバキアとギリアの切り花を添えて、高さの変化をつけてみました。みずみずしい球根は食卓のごはんとも相性がいいんですよ」

at KITCHEN:花の苗のポットを切り花感覚でそのまま飾る

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アンティークの洗面器に、お店で買ってきた育苗ポットのまま苗を入れて。キッチンで水あげができるのもラクチン! 春らしい黄色い花がかわいいマキシラリアと、細い花びらのエンクシリア・ポリブルボン。

☆続きは「庭がなくても楽しめる! インテリアとして部屋に飾りたい春の草花」でチェック

photograph_Keiko Ichihara
styling_Noriko Okamoto
text_Ema Tanaka
(リンネル2019年4月号)
※本記事は『リンネル』に掲載された過去の記事を再編集したものです
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください
WEB編集/FASHION BOX

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