ヴィオテラスCセラムの口コミ・評判を紹介!つかい方もレビュー

ヴィオテラスCセラムとは?

ヴィオテラスCセラムは肌の若々しさに必要なビタミンCを、原液のままボトルに詰めた「原液ビタミン美容液」です。シミやエイジングサインが気になる、毛穴が目立つ、ニキビや肌荒れで悩んでいる人にぴったりな美容液です。

とはいえ、本当に自分に合うのかよく見極めたいですよね。そこで今回は口コミや実際につかってみたレビューも紹介しますので、参考にしてください。

ブランド名
ヴィオテラス
6,700円
容量
20ml
楽天で詳しく見る Amazonで詳しく見る 公式サイトで詳しく見る

ビタミンC原液が高濃度に配合されている「ヴィオテラスCセラム」。どのような成分や特徴があるのでしょうか?商品の特徴を見ていきましょう。自分の肌悩みや目的、肌質に合っているか見極めてくださいね。

ヴィオテラスCセラムの特徴

濃度10%の濃密なビタミンC

美白といえばビタミンCと思い浮かぶほど、美容成分として名高いビタミンC。ヴィオテラスCセラムには純粋なビタミンC原液を10%も高配合し、メラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぎます。

メラニンは紫外線や摩擦からの刺激に対し、肌を守ろうとして生成されます。しかし肌にとっては色素沈着してシミやそばかすとなり、老けたイメージになってしまう原因に。だからこそ単にメラニンを排除するのではなく、毎日ビタミンC原液配合の美容液をつかうことでメラニンの生成を抑えることが大切なのです。

すばやく角層まで届けるAPPS

せっかく高濃度のビタミンCが配合されていても、メラニンが生成される肌の角層まで届けられなければ意味がありません。そこで肌の奥まで届く新型ビタミンC誘導体のAPPS(アプレシエ)が配合されています。

APPSはこれまでの水溶性ビタミンCを改良したもので、水にも油にもなじみやすいという特性があります。よって水分も油分も存在する肌にすばやくなじんで美容成分を角層まで届けてくれます。保湿成分もしっかり届くので、皮膚に潤いを与えて乾燥を防いでくれます。

コエンザイムQ10でエイジングケア

保湿力にすぐれたコエンザイムQ10が配合され、乾燥による小じわの原因にアプローチしてくれます。ビタミンC原液との相性も良く、それぞれの働きに相乗効果が期待できます。

乾燥は肌トラブルやエイジングサインのあらゆる原因となります。コエンザイムQ10とビタミン原液が肌の奥まで届くことで、肌に内側から潤いを与えてくれます。

ヴィオテラスCセラムのつかい方

1.手のひらに3〜4滴取る

朝晩、洗顔後の清潔な肌を化粧水で整えた後につかいます。スポイトで適量を吸い取り、手のひらに3〜4滴取ります。

2.手のひらで温めるようにしてから顔になじませる

両手を合わせるようにして、手の温度で美容液を温めるようにします。それから顔にのせるとなじみやすくなります。

3.手のひらでプッシュするようにしてさらになじませる

手のひらでやさしくプッシュするようにしてさらに肌になじませます。手のひらに吸いつくような感触がしたらOK。

ヴィオテラスCセラムの口コミ・評判

43歳/シミ・そばかす

浸透力、保湿力共にありスポイトでつかいやすいです。

25歳/シミ・そばかす

シミをケきちんとケアできている気がするのでつかい続けたいと思います。

ヴィオテラスCセラムを実際にレビュー

レビュー者
ニックネーム:Chaco
年齢:49歳
性別:女性
悩み:増えてきたシミが気になる

肌なじみが良くべたつかない

つけると吸い込まれるように肌になじんで、素早く肌表面がサラサラになります。朝のメイク前もべたつかないのでファンデーションが塗りやすいです。夜に乾燥が気になる日は、重ねづけすると翌朝の洗顔のときの肌ざわりがいつもよりなめらかに感じます。サラサラなのにしっとりしている感覚で毎日つかいやすいです。

優しいテクスチャー

敏感肌なので、ビタミンC原液がピリピリしたりしないか心配でしたが、やさしいテクスチャーでつかいやすかったです。夜は、ヴィオテラスCセラムをつけてから寝ていますが、自分の肌に合っていると感じます。

スポイト式で1回の量がわかりやすい

スポイト式なので1滴ずつ手のひらに出すことができ、1回分の量がわかりやすいです。出し過ぎることもなく、清潔に最後までつかい切ることができるので安心感もあります。グリーンのガラス瓶なので残量もわかり、次の注文もしやすくて良いです。ボトルがきれいなので、スキンケアが楽しみになりました。

注意点
    ※この記事はMEライティングチームが提供しています。
    ※商品の価格はAmazonもしくはAmazonマーケットプレイスの価格を記載しています。
    ※美白(ホワイトニング)とはメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ効果のことです。
    ※この記事は20210年1月18日の情報をもとに執筆しています。商品の情報は変更になる場合があります。
    ※商品名・ブランド名・おすすめポイントは公式ページを参照しています。

RELATED CONTENTS

関連コンテンツ